料理サロン La cucina di Giulio

カテゴリ:ギリシャ( 8 )

観光抜きの、クレタ島のバカンス

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ひと足お先の夏のバカンスに行って来ました。
今年は2年ぶりの大好きなギリシャ、クレタ島です。

クレタ島、といえば、
少女時代から王家の紋章を愛読していた私にとっては、夢の遺跡が目白押し。
ミノタウロス伝説や、ミノア王家のクノッソス宮殿などなど名所は多いのですが、
ジュリオ家のバカンスは、

ひたすら、海

なので、ヨーロッパ屈指のトレッキングスポットであるソマリア渓谷も無視して、
ひたすら海でのんびりしてました(笑)

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遠浅の海、というのは数々あれど、
クレタのビーチは少し深くなってから、また浅くなったり
実にバラエティに富んでます。
上の写真は西南部に位置するエラフォニシ。
美しくも、ここまで泳げない海を私は他に知らない。。。

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かつてベネチア支配下にあった町、ハニア
窓枠に木がふんだんに使われた、昔の日本をやや思い出させる建築がいたるところにあって面白い。
なのにあくまでもヨーロッパ的。

ロードス島、サントリーニ島、ミコノスとギリシャの島をいくつか巡ってみたけど、
本当にどれも皆、それぞれ違っていて、
どこが一番よかった!とは一口には言えない。

美しかった、といえばサントリーニだし、
面白かった、といえばミコノス、
雄大な景観と独特の文化、といえばロードス島だけど、

クレタ島ではとにかく、
人がフレンドリーであったかい。


とくにミラノに住んでいると、
宿やレストランの人の押し付けがましくない親切な、
しかもアットホームは対応が心に染みて、

ギリシャに住むなら、クレタだ~

とまで思ってしまったりする。

この点はサントリーニもかなりよかったのだけど、
クレタの人はもっと土の匂いがする、というか、
なんか素朴なのよね♪

食べ物なんか、
いつもグリークサラダと羊かタコのグリルで
一向に代わり映えしないんだけど、

なぜかこれが飽きなくて、

旅の終わりには、羊の群れを見るとキアラまで

”おいしそ~♪”

と言い出す始末(汗。。。

唯一の不満と言えば、
他の場所に比べてギロピタが美味しくない、というお財布への打撃があったのと、
やはり経済危機ということで、

消費税が23%まで上がっていた、という
イタリア在住にとっては笑えない事実をレシート上で確認させられたりしたのですが、

それでもクレタ島はがんばっている!

はっきり言って、
ギリシャ最南端の島でありながら、
トイレなどの公共設備はきれいに改装されていたり、清掃されていたりで、

南イタリアより断然清潔!
よっぽどミラノ的なモダンなインテリアだったりするのだ。

なのに食事や宿泊のお値段は他の島より安い。
野菜などの値段はミラノとさほど変わらないのに、
サラダは山盛り、設備投資もしている、
インターネットはどこでも簡単に接続出来る上、
ぼったくりの香りすらなく、、

クレタ、素晴らしい。。。

そんなわけで、本当に楽しめたクレタ島のバカンスでした。
次は日本からの更新になると思いますが、
皆様もよいバカンスを♪


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by giulio71 | 2013-06-15 07:04 | ギリシャ

ミコノス島、ペリカン探して衝動買い

事情があって、しばらくブログをお休みする事にしました。
その前に、心残りになっていたミコノス島のお話など。


ギリシャのミコノス島にペリカンが住んでいるというお話をご存知でしょうか?
観光地図を広げると、港近辺に挿絵が書いてあるくらいなので、絶対に会えるだろうと膨らむ期待。
親が既にこうですから7歳のキアラはもうペリカン探しに必死です。

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まさかビーチにはいないと思うけど(汗。。


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観光名所中の名所、でもペリカンはいなかった。
じゃ、街の中へ。。

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なのにペリカンを探す視線は店の商品へとさまよっていく。
この後、お決まりの衝動買い(汗。。


時刻はすでに夕飯時、レストランへ
港にほど近い、有名店 ”ニコス”を予約。

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この近辺はレストランがひしめいているのだが、ここはいつも満杯。
ナゼか? と、その時。。。



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来た~~~~005.gif005.gif005.gif

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だが、食事客がピークの時に鳥が接客をするのはやはり好ましくない。この後ペリカンはセレブさながらのフラッシュを浴びながら、レストランの従業員にヒツジのように追い立てられ、

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このエンジ色のドアの中に閉じ込められた。。。

ペリカンが出てきた時の反応を見ると、どうもこのレストランの経営者にペリカンは魚を貰っているようである。
お腹が空いて、エサを貰いに来たペリカンを見る経営者の目には怒りもあふれる愛もなく、ただ穏やかに、
”もうちょっとお客が帰るまで待ってろよ~”

と両者のよき共存関係を表していた^^


これでようやくキアラも大満足。

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それでは皆様、12月にまた来て下さいね。


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by giulio71 | 2011-10-14 05:34 | ギリシャ

スーパー、、ゲイビーチ!!!!

悪い妻してます。
あと数時間で帰国するというのに、荷造りしただけで掃除どころか、片付けもろくにしてないのにブログ更新だけして逃げようとしてます^^;
イタリアでは許されざる状況なはずなのですが、G先生一向にお構いなし。
人生何が幸いするか本当にわからないものです。

さて、ミコノス島名物、といえば何でしょうか?

風車? ペリカン? ギリシャ料理? 

いえいえ、ヨーロピアンの、特にイタリア人にとって真っ先に思い浮かぶミコノス島のイメージは、

ナイトクラブ、ヌーディストビーチ、

そして最新は、ゲイビーチ!

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by giulio71 | 2011-06-23 07:05 | ギリシャ

ミコノス、wow!!!

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ひと足お先に夏休みのバカンスに行って来ました。
今年もギリシャです! 
昨年はサントリーニでしたが、今回は予算の関係などでミコノス島に1週間滞在。

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正直、去年のサントリーニに心を残しすぎて、私もキアラもあまり大喜びでない出発だったのですが、着いて見ればやっぱりギリシャは楽しい♪

書きたいことが沢山あるのですが、、
実はさっき帰宅したばかりで、おまけに、、
あさって日本に帰る予定でして、、

また時間を見つけて更新しますね!

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by giulio71 | 2011-06-21 23:12 | ギリシャ

サントリーニ島 宿と食事

さて、サントリーニ島での宿泊と食事は中々面白いものでした。
泊まった宿はイアにある素敵な一軒家で、可愛いキッチンと食事の出来る絶景つきバルコニー、さらに絶景の屋上付き!

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喜びのあまり屋上でリボンの演技をするキアラ


正直自分の家よりも広い所で生活をするバカンスというのが夢のようで、、
現在ミラノの家に戻り、がっかりしながらコレを書いております。

ええ、忙しいんですよ。
なんせ荷ほどきして、またあさって日本に行くので荷造りしなきゃいけないんですから!
しかも今日から公式セールは始まっているし、留守の間の掃除はしてないし、アイロンかけは山のようにあるし、、
でもサントリーニはあまりにも美しかった!
のでこうしてブログに現実逃避をしている次第です。


さて、私もジュリオもギリシャ料理は大好きなんですが、
食べる物は大体、決まっています^^;

まず第一に、ギリシャ風サラダ

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写真は前回お話したemicoさんのフランス人のご主人作の一品。
タベルナなどで注文すると、フェタチーズが上にどかん、と乗って来るのですが、こうして最初から切って置くと食べ易いし、きれいだと思いました。

ちなみにサントリーニから戻って現在2日目ですが、
我が家の食事はいまだにこのギリシャ風サラダがメインです。

と、言うのは、

サラダの材料をギリシャから持って帰っているから^^;
ま、すべてではないんですがね、
イタリアにはない、ギリシャ産の美味しい野菜、特に
苦味の少ないピーマン、巨大でなく美味しいキュウリ、辛くない赤タマネギ

それから外せない

オリーヴとサントリーニのケッパー、そしてフェタチーズ

これらを適当に切って、トマトとオレガノを加えてオリーブオイルを回しかければもうサラダの完成です。

ギリシャでのレストラン選びが不安な方、
どうぞ適当にお近くの店に入ってみてください。
そして、このサラダと他に小さな一品を頼めはさほどハズレません(爆笑)
お昼はギロピタ、またはベーカリーのチーズパイなんかでいいのでは?

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サントリーニ島は意外にギロピタ屋が少ないような気がしたのですが、
どこもそこそこに美味しいです。
なのでG先生のように、必死で島一番のギロピタ屋探しに燃えるのはお奨めできません(汗) 
サントリーニ島では、グルメにこだわらず、ゆったりと景色の良さだけに気を配るのが正解なのです。

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なので、タベルナ選びもロケーション重視でよいかと思うのです。
でもひとつだけ、お店情報を。。。

島の中央部の小高い丘の上に他とは違う、茶色の屋根の教会があります。
その裏にある田舎家風のタベルナは、非常に良かったです。
車か、バイクでないと行けないと思いますが、比較的時間のある旅人にお勧めします。
emicoさん、教えてくれてありがとう。
住まうようにサントリーニ島で少しだけ暮らして見たい方、emicoさんはお家も貸していらっしゃいますので、そちらに行かれるといいかもしれませんね。
忘れられない素敵な旅の思い出になりますよ
 

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あさってから9月はじめまで一家で埼玉に帰ります。
皆様どうか、素敵な夏を。
思い出した時にでも応援クリック、してくれたら嬉しいわ♪
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by giulio71 | 2010-07-04 08:42 | ギリシャ

サントリーニ島 2010夏

ギリシャ、サントリーニ島での1週間のバカンスから戻ってきました。
いろいろな所へ行ったけれど、これほど美しい場所が他にあるだろうか。。。

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絵ハガキなどで有名な青い屋根の教会は実は至る所にある。
写真が不出来だけれど、海の色が本当に独特で、火山島の為海底がやや黒いせいか、ブルーの色に深みがある。
画家や写真家を魅了してやまないサントリーニの青。
いつまで見ていても飽きることがない。

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そしてサントリーニ島の中でも一番美しいのがイアの街。
とにかくも、壁は真っ白で、ドアや小物は青が基本で、どこを撮っても絵になる街。

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まるで山頂の雪のようだけれど、サントリーニ島は全体に隆起しており、
街は基本的に高い位置にある。
下の港に行く交通手段として、

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こんなロバのタクシーも存在する。
ロバ、といってもこの島のは馬に近くかなり大きい。
なのでロドス島の時のような悲壮感がなくてよかった(ほっ。。。


イアの街は、夕暮れ時になると沢山人が集まってくる。
この街の有名な夕焼けを見るために。

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日本で見たような真っ赤に燃える夕焼けではなく、
デリケートなピンクからパープルにうっすら染まる夕暮れ。
夕陽そのもの、よりも夕焼けに染まる街を見ている方が私は好き。。。

今回、旅の情報集めの中でブログを通してサントリーニ島在住のemicoさんとそのご家族と知り合う機会を得ました。
彼らと一緒の時間を過ごせたことで、いつもの観光と海遊びだけでない島の生活の一部を垣間見ることが出来たのですが、、、

どうも、心を置いてきた、という心境です。
emicoさんは島でたった一人の日本人ガイドなんだそうですが、
お仕事の疲れも見せず、明るく、とっても優しい。

もっといろいろお話したかったなあ。
もしお互いに夫も子供もいなかったら、
とりとめもない話をこんな椅子に座りながら。。。

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でもいつかまた、会えるよね。きっと。。。


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by giulio71 | 2010-07-03 07:01 | ギリシャ

ロードス島の蝶の谷

見渡す限り乾ききったロードス島にも緑に恵まれた山岳地帯があり、そこに"Petaloudes"(蝶の谷)と呼ばれる渓谷がある。まるで北イタリアに戻ってきたかのような緑ゆたかな森林の中に無数の蝶が生息している。
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木にくっついている、この木の葉のようなものがそれなのだけれど、飛ぶとオレンジ色の羽の裏側が見える。蝶は物凄い数がいるのだが、ほとんど木に止まっているので舞い飛ぶ姿はあまり見かけない。なので色彩豊かな蝶がひらひら飛ぶ風景を期待する人にはがっかりかもしれない。
渓谷なので縦に長く、横に歩くことはない。4歳のキアラが歩きとおせるかしら、と心配だったけれど、木陰が涼しく気持ちいいのと、すべて川沿いの上り下りが楽しかったらしく疲れたのは私の方だった。日差しの強いロードスの海でコゲるのが嫌な人にはお奨めしたい場所。入場料5ユーロ。
道路標示は英語でButterflies valley と出ているので分かりやすかった。車で行く場合には山頂付近にいる野放しのヤギたちを轢かないようにご注意を。


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by giulio71 | 2008-08-09 23:23 | ギリシャ

シミ島、日帰り記

レンタカーを借りてあちこち行くのもいいけれど、せっかく来たんだから一日くらい船に乗って他の島に行ってみたいと思いついた。Blu Clubお奨めのオプショナルツアーはシミ島。でもここのイタリア人と一緒に最初から最後まで一緒に行動するのでは耳も悪化するので勝手に自分達で日帰りを企画する。こんなこともあろうかと船の時刻表を入手してあったのだ。ガイドによると船はマンドラキかコマーシャルハーバーより出航とあるけれど、Blu Clubのコーディネーターはコマーシャルハーバーから朝9時に出る、と教えてくれた。こういう情報を与えることでオプショナルツアーの客を失う会社の損失を考えるよりもまずは自分がイイカッコすることを考えるのがイタリア人。日本人にはない親切さ!?である。さて、出航場所に疑問が残ったので念のため前日にコマーシャルハーバーに行ってみると、ここで間違いないと言われた。でもこの9時の船って時刻表にないんですけど?でもダメでも時刻表には10時の船もあるので取り合えず9時の船めざして翌朝切符売り場に行ってみた。シミ島からの帰りの船の時刻を確認してから帰りの切符を買おうと思い、訊ねてみると14時15分だという。でも11時過ぎに着いて帰りがそれでは時間が短すぎる。時刻表には夕方5時くらいの船もあるのでそれにしたいと言うと、帰りは14時15分のみで切符は往復しか買えないという。ここで私は初めて気がついた。どうやら今乗ろうとしている船はツアーボート(観光船)で自分が持っている時刻表のものとは別物であることに。。。だが幼い娘を連れてマンドラキまで移動するのはリスクを負う。ここはあきらめてツアーボートに乗ることにした。

出航時はロドス側の上のデッキに座ることをお奨めしたい。
素晴らしいパノラマを堪能できます。しばらく行くと、右手にトルコを見ながら2時間ほどの航海でシミ島に到着。
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素朴な島、というイメージを持っていたが思っていたよりも可愛らしい。ブログでみつけた美味しいタベルナに行って見たいけれど、帰りが2時すぎではゆっくり食事などしている暇はない。ましてその店は港から延々と坂道を上がった上の街にあるらしく、炎天下に4歳児を連れてはとても無理。港付近の散策で終えることにする。

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海綿は島の特産品。大きさもいろいろ。オリーブの石鹸などのお土産屋さんが並ぶ。その先にビーチがあるらしい。お昼は軽く済ませたかったのもあり、私はギリシャでやっと見つけたベーカリーで待望のチーズパイを買って大満足。パンって文化だと本当に思う。ジュリオはギロピタ(ドネルケバブのギリシャ版)のお店を見つけて突進していった。この話はまたいずれ。

お腹も一杯になり、散策に戻るがとにかく暑い!ましてこの時間に出歩くのが間違っているのだ。暑くてもう動けなくなっている娘を木陰において最後の写真を撮るべくほとんど階段の坂道を登る。何にもない、だがしかし、可愛い島である。こういう島こそ2週間滞在して、ロドスのような町には逆に日帰りで行くべきなんだろうな、と思う。こういう訪問の仕方は完全に間違っていたが、まあ来ないよりはよかったと思うしかない。
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カリストラーダから見下ろすツアーボード。強風でも揺れることなく子連れにはよかった。定刻通りに出航。ロドス島着は6時頃だという。えっ?帰りは3時間以上かかるの?と思ったら寄港地があったのだ。だからツアーボートなんですね。停泊したのはパノルミティス、綺麗な教会が観光名所となっている。
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停泊時間は小一時間ほど。だがキアラは船で眠り続けており、起きる様子もない。ブーゲンビリアの咲き乱れるギリシャ正教の教会を見学したのは私一人だった。


今回の旅行に際し、旅の楽しみを膨らませて下さった2つのブログに感謝します。
ギリシャのごはん
ギリシャ、ロードス島、シミ島旅行 (2007年10月25日~11月6日)

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by giulio71 | 2008-08-08 08:17 | ギリシャ



ミラノにあるイタリア料理教室より
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ミラノ近郊でお着物着付け、いたします。着付けのレッスンも出来ますので料理教室までご連絡下さい。
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